シータとジャムな日々
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太古の記憶より
昨夜、眠る前にいつもの様にワークしていました。

ちょうど元旦と言うこともあり、
帰省して過ごすことを好む日本人のことなど考えていた。

うちは父方も母方もあまり一族で集まることしないしない一族なのである。

最低限の用事があれば集まらないわけじゃないのだがなどと考えつつ。。。

何故その傾向が強いのかどんどん時間をさかのぼり、

生まれる前に家族をチリ地震津波を失った祖母、
臨月で実家に帰省し一人助かった曾祖母、深い喪失感を残す記憶。。。
一気に加速して記憶に留め置くことできず、
原始地球太古の海へたどり着いてしまいました。
行き過ぎたかなと思わないでもないのですが。

去年の12/27にシータ勉強会の時、
息を吸うことは愛を感じること、
人を支える愛を感じることのフレーズがありました。

原始地球の海は初め硫酸の海です。
生命の源は硫酸の海で誕生しました。
そのものにとって初め酸素は猛毒の存在でしかないものでした。

いつしか自分自体を変え必要不可欠な存在に変っていった。

愛を受け取る原理の源は
こんな太古の海からもやって来ているのだと感じました。

自分を変えることによって多くの愛を感じることが出来る様に。

自分自身を変えて豊かさを受け取りたいと思うのです。



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